観光
百十丁(ひゃくじゅっちょう)
こんぴら街道の道標として建てられた場所
こんぴら街道の道標として建てられた場所です。
「百十丁」とは距離を示す単位で、丸亀側から約11km地点(1丁=約109m)にあた実際に走ってみると、意外とあっという間に感じられる距離です。
丸亀からここまでの道は、のどかな田園風景が広がりながら、遠くには讃岐富士や風景を楽しみながら走るにはぴったりのルートです。
INFORMATION
百十丁(ひゃくじゅっちょう)
- 特徴
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- 穴場
