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旧金毘羅大芝居(金丸座)(きゅうこんぴらおおしばい(かなまるざ))
旧金毘羅大芝居(別名:金丸座)は、香川県仲多度郡琴平町の金刀比羅宮・門前町にある、現存する中では日本最古の芝居小屋
旧金毘羅大芝居は、天保6年(1835)香川県仲多度郡琴平町の金刀比羅宮・門前町にある日本最古の芝居小屋です。別名、金丸座とも呼ばれ、国の重要文化財の指定を受けています。
昭和45年(1970)、学術的かつ文化的価値を認められ国の重要文化財の指定を受け、昭和47年から4年間の歳月をかけて現在の場所に移築復原し、江戸時代の姿のそのままに蘇りました。
「四国こんぴら歌舞伎大芝居」は、昭和60年(1985)6月の初公演以来、四国路に春を告げる風物詩として毎年開催され、町をあげて取り組む地域振興のイベントとして、全国からの歌舞伎ファンを魅了し続けています。
INFORMATION
旧金毘羅大芝居(金丸座)(きゅうこんぴらおおしばい(かなまるざ))
- 特徴
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- 神社仏閣
- 営業時間
9:00~17:00
- 定休日
年中無休(公演開催時を除く)
- TEL
- その他情報
大人500円 中・高校生300円、小人200円 団体割引など有り。


